ダイビングから宿泊についてまで、お客様からよくあるご質問を集めました。
■送迎について
- ホテルまでの送迎はありますか?
- もちろんございます。
近郊ホテル、宿については送迎を承っております。こちらの送迎についてをご覧ください。
■申し込みについて
- 一人でも参加できますか?
- 当スクール、体験、ファンダイビングに来られるお客様のほとんどが、最初は1人で来店された方々です。 日程が合えば他の参加者の方と一緒に受講することになりますが、ダイビングを通じて年齢や性別を超えた友達に出会えるって素敵な事だと思います。 お1人でもスクールは開催いたします。ご安心下さい。
- 申し込みの受付はいつまでですか?当日の申し込みもできますか?
- 予約・申し込みは基本的に前日までとなっております。当日申し込みについては、空きがあればお受けいたしますので一度お問い合わせください。
■年齢について
- 子どもも一緒に参加できますか?
- 申し込みされる内容によって年齢の制限があります。
ジンベイザメシュノーケリングは6歳から13歳までは保護者同伴で参加できます。 体験ダイビングは10歳以上、ダイビングスクールは15歳以上の健康な方ならご参加頂けます。 未成年の方は、こちらでご用意している同意書に保護者の署名が必要です。
■講習について
- Cカード取得者ですが、しばらく潜っていなくて自信がありません。
- 大丈夫です。 インストラクタースタッフが、しっかりレクチャーを行いますので安心してご参加下さい。
- どこで実習しますか?
- 読谷海域周辺及び、沖縄海域全般において実習いたします。 その日の天候や海洋状況により変更する場合がございます。
■ライセンスについて
- Cカードって何ですか?
- ダイビングのCカードは資格やライセンスと誤解されやすいのですが、それは間違い。
CカードのCは『Certification』の頭文字で、正しくは『認定証』のことです。 発行しているのは、指導団体と呼ばれる民間の団体(日本には30以上の指導団体があります)です。
民間の団体だから、Cカードに法的な力はありません。 各団体が規定したカリキュラムを終了し、ダイビングに必要な知識とスキルを身につけた証明としてCカードは発行されます。 法的な力はなくても、Cカードを提示しないと基本的には潜れません。 - 取得したCカードは海外でも通用しますか?
- Cカード発行団体が活動区域を制限している場合を除き、国内のみならず海外も含め世界中でご利用いただけるライセンスです。
- 冬でもライセンスの取得はできますか?
- もちろん可能です。沖縄では、冬の水温が20℃を下回ることはほとんどないので、一年中シュノーケリングやダイビングが楽しめます。 秋、冬は海の透明度も上がり、オフシーズンということで旅行代金も安い時期ですので、実はとてもお得なシーズンなのです。
- 泳げなくてもライセンスの取得は可能ですか?
- 泳げるほうが望ましいですが、シュノーケリングでは、ウエットスーツとライフジャケット、体験ダイビングでは、浮力を調節する装置を装着しますので、泳げない方でも参加は可能です。 不安がございましたらスタッフまでお問い合わせください。
- 何歳からライセンスの取得が可能ですか?未成年者でも可能ですか?
- 未成年者でも可能です。未成年者の場合、ジュニアオープンウォーターからとなり対象年齢は10歳からライセンスの取得が可能です。 ただし、参加同意書に保護者のサインが必要です。
■設備について
- シャワー設備はありますか?
- ございます。トップマリンは温水、冷水完備のシャワーです。
- タオルのレンタルやコインロッカーはありますか?
- タオルは各自で準備をお願いしております。コインロッカーも設置しております。
■支払方法について
- クレジットカードでの支払いはできますか?
- 現地での直接現金払いのみになります。
■健康状態について
- ダイビングの後で気をつけることはなんですか?
- 直後にビールなどのアルコール類を飲むことは非常に危険です。 また、ダイビング当日に飛行機に搭乗することもできません。十分に日程を確認してご参加ください。
- 目が悪いのですがダイビングできますか?
- ダイビング用のマスクのレンズには度付のレンズがあります。
既製品だけでなくオーダーメイドもできるのでご自分の視力に合ったマスクでダイビングが出来ます。 レンタル器材には、度付きレンズの水中メガネをご用意しておりので、ご希望の方は、ご予約時にお申し付けください。 コンタクトレンズで潜っている方もいらっしゃいますがダイビング前や水中で取れてなくなることがよくありますのでオススメできません。 - 体力に自信がありません。また、持病があるのですが、参加できますか?
- スキューバダイビングは、体力の限界に挑むスポーツではありません。
しかし、ある程度の基礎体力は必要です。 特に気をつけなければならない病気をいくつかあげると、 心臓疾患、喘息など呼吸器系の疾患、耳鼻疾患、神経や精神の疾患、関節など運動器系の疾患、糖尿病、これらの持病をお持ちの方は是非一度、主治医や専門医に相談されることをお勧めします。
■器材について
- 器材を先に現地に送りたいのですが、引き受けはしてもらえますか?
- できます。前もって機材の内容などショップまでお知らせください。
- 器材で準備するものは何ですか?
- ダイビングにおいては器材に対する依存度が高く、自分の器材を持つことが重要になっていきます。
しかし、一式をすべて揃えるとなると費用もかかり大変ですので、レンタル器材でスタートしても良いのではないでしょうか?
まずはレンタルで試してみて少しずつ買い足していくのも一つの方法です。
私達インストラクターは器材の特徴も把握しておりますのでお気軽にご相談下さい。 レンタル器材においてもトップマリンではお手ごろな値段で各種器材をレンタルしております。
■撮影について
- 水中用撮影カメラのレンタルはありますか?
- レンタルでは取り扱っておりません。水中用インスタントカメラの販売のみになります。
- ビデオカメラを持ち込んで動画撮影してもいいですか?
- ジンベエザメメニューにおいての動画撮影はすべて禁止しております。
その他のメニューにおきましては、ご自由に撮影できます。
【 → ジンベエザメメニューにおける動画撮影の詳細はこちら 】
■駐車場について
- レンタカーで行きたいのですが、駐車場はありますか?
- 無料駐車場がございます。
■食事について
- 近くに食事できるところはありますか?
- もちろんございますが、弁当を注文して食事をされる場合がほとんどです。
■宿泊について
- 近くにおすすめの宿泊施設はありますか?
- 人数、用途に応じてお手ごろな宿泊施設から、気品あふれるホテルまで様々な宿泊施設をご紹介しております。お問合せ下さい。




